橋口 優次 師範

昭和36年4月16日(生)   段位七段

【役職】

日本空手協会 九州地区本部 技術局長

 

【主な戦歴】

全国空手道選手権大会

 昭和61年 第29回 個人組手 第3位

 昭和62年 第30回 個人形 第3位

 昭和63年 第31回 個人形 優 勝

 平成元年 第32回 個人形 準優勝

   2年 第33回 個人形 準優勝

   3年 第34回 個人形 第3位

   4年 第35回 個人形 準優勝

   5年 第36回 個人形 第3位

   6年 第37回 個人形 準優勝

   7年 第38回 個人形 準優勝

   8年 第39回 個人形 準優勝

   9年 第40回 個人形 準優勝

  10年 第41回 個人形 優 勝

 

全国選抜空手道選手権大会

 昭和62年 第8回 個人形 第2位

 

松涛杯争奪世界空手道選手権大会

 1992年    第4回 個人形 第3位

 1996年    第6回 個人形 準優勝

 1998年    第7回 個人形 優 勝

 

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JKAニュース1998年 神無月号( 第7回 松濤杯争奪世界空手道選手権大会特集)
第7回 松濤杯争奪世界空手道選手権大会の様子を詳しく掲載しています。
今大会で、個人形優勝した橋口師範について「堂々たる橋口の五十四歩少」と写真入りで紹介。
   (橋口師範 個人形優勝)
JKA_NO04.PDF
PDFファイル 7.9 MB

 

(株)ベースボールマガジン社から出版

橋口師範が、ジオン、観空(大)等の演武者として掲載

英訳もあり、各国の空手家、空手愛好者のバイブル的教本

である。